* 森三中(黒沢かずこ・村上知子・大島美幸)
o 元々歌がうまい大島美幸はこの番組のためにボイストレーニングに通っていた。
[編集] 第3回
* 次長課長(河本準一・井上聡)
o 準優勝のペナルティは、準決勝まで勝ち残った山本圭壱と師弟対決をしたいと申し出たが、山本が次長課長に敗れたために実現しなかった。水前寺清子がロバート秋山竜次・次長課長の2人・山本の4人に歌手デビューを推薦。しかし山本はなぜか次長課長井上聡を除いた「3人で歌手デビューしたい」と発言。
[編集] 第4回
* 長州小力
o 前回優勝者、次長課長が2連覇を目指して決勝まで進出したが、あと一歩のところで長州小力に敗れた。
[編集] 第5回
* ダチョウ倶楽部(上島竜兵・寺門ジモン・肥後克広)
o 今回は普段と違う真剣な姿が垣間見られ、事務所の後輩である彦摩呂や強敵であるますだおかだを倒して見事優勝した。
[編集] 第6回
* タカアンドトシ(タカ・トシ)
o 神田うのが11月10日放送の「笑っていいとも」(フジテレビ)に出演した際に、「タカアンドトシ…あー!昨日優勝した人だ!」と失言。一部視聴者は勘付いたが、大半の視聴者は分らなかった。だが、共演者一同慌てており、さまぁ〜ずは「それ言っちゃいけないんじゃないですか?」と指摘した。だが神田は「あれ?他局でしたっけ?フジテレビじゃないかしら」と天然ボケぶりを見せていた。
[編集] 第7回
* ますだおかだ(岡田圭右・増田英彦)
o 増田がコブクロの「永遠にともに」を歌った後、高木美保が感激のあまり涙を流し、結婚を迫られた。(ちなみに増田は既婚者である。)
[編集] 第8回
* ペナルティ(ヒデ・ワッキー)
o この回でヒデは初めてソロで歌った。(因みに「いとしのエリー」だった。)
[編集] 第9回
* フットボールアワー(岩尾望・後藤輝基)
o 決勝は、初出場の麒麟VSフットボールアワーで、ここまで勝ち上げてきた川島と後藤に代わって、田村と岩尾が決勝に登場した(岩尾は1回戦でも歌っていた)。
かなりの童顔。先輩LLRの福田にはブログで、「中国(の遊園地)のミッキーマウスのような可愛らしさ」と評された。 o 昔、髪の毛を真っ青に染めていたことがある。 o 爆笑レッドカーペットに出演する<strong>お笑い</strong>コンビの地味な方で構成された「地味ーズ」の一員である[1]。 * 村上健志(むらかみけんじ、1980年12月8日 - ) 主にボケ担当 o 茨城県牛...
鳥居みゆきサン メイク変えて、服も変えて、髪型とか変えたら絶対カワイイと思うww
「しずる」
中島みゆきとか、椎名林檎とか声に特徴ある人の唄
鳥居、似合うしうまいw
うまいなー。
前からこの動画みたかったんだ