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Add * 2人は中学・高校の同級生である。 * コンビ名の由来は、形にはまらず自分らしくと言う意味から。井上が命名。ちなみに石田は「淀川ピーナッツ」というコンビ名にしたかったらしい。 * 最近のネタは井上のイキリ発言に石田がボケたり、時には突っ込んだりするものである。そして、それに井上がキレかかったテンションで突っ込みを入れる。 * ネタの初めに『イキリ(関西弁で「カッコをつけている、調子に乗っている、キザ、イライラする、なおかつ気持ち悪い」を合わせた言葉)』という説明を石田が行う時もある。 * 漫才のつかみの部分で語られる石田の話題は全て事実である。 * 2人ともNSC出身ではなく、ストリートからbaseよしもとに入ってきたコンビである。元々二人は同じ中学・高校に通っていたが、特に接点はないまま卒業する。高校卒業後、大学に進学した井上はパンクバンドを組んでいたが解散し、ストリートミュージシャンになろうとしていた。一方の石田は2年間板前修業をしていた。だが、それを辞めてストリートでピン芸人になろうとしていた時、石田の現状を聞いた井上から「俺がギターを弾くからお前がベースを弾け。合間に漫才をしよう」と誘いを受け、NON STYLEが結成された。しかし、酔っ払いのおじさんに演奏のことで怒られて自信を失くしたため、漫才だけに絞ったところ、客が増え始め、その後オーディションで吉本興業に入る。 * あまり知られていないが、吉本興業に入る前に数ヶ月間だけ、大阪の小さなプロダクションの研修生だった。 * ドトールコーヒーでバイトしていたが、当時の時給は800円であった。 * 昔、神戸の三宮でストリート漫才をしていた時、ある日突然、道を挟んで向かい側で演奏していたミュージシャンに客を取られたが、そのミュージシャンがアマチュア当時のコブクロだったというエピソードがある。しかし実際は取られていたわけではなかったらしい。 * 芸人としては珍しく、二人ともタバコを吸わない。 * baseよしもとの男前ランキングで、石田が3位、井上が4位。 * 2006年、第4回MBS新世代漫才アワードで優勝し、同年末に初冠番組「NON STYLEのフリースタイル!!」が放送された。 * オーディション組だが、大阪NSC22期生(ダイアン・ミサイルマン・ネゴシックス・中山功太・キングコング)と同期となる。 * 2007年、トップ組に昇格。それによりトップ組にNSC卒業生がいなくなった。 * ネタはたいてい石田が考案。ネタ帳にはルーズリーフを使用し、これまで書いたものを全部積み上げると電子レンジぐらいの高さになる。 * レギュラーの西川、ブラックマヨネーズの吉田と交遊関係がある。 * 石田は、スキップしていて中指骨折、ボールを投げて腕を螺旋骨折、デコピンをして中指を複雑骨折など虚弱エピソードが豊富である。(詳しくは石田明を参照) * 2004年、オールザッツ漫才ではブサイクチームで参加。 * 井上は「Day of the legend」として音楽活動もしている。石田は公文文男(くもん ふみお)の名でマネージャーをしている。 * 「ケロロ軍曹」の2007年7月14日放送分よりエンディングテーマ曲を担当。この曲「ニコニコチャンプ」は井上が作詞・作曲を手がけ、歌は2人で歌っているはずなのだが、石田の声で確認できるのは「アッハッハ〜」のみだそうである(2007年7月14日ヨシモト∞大阪より)。 * 石田はこれまでA型と公表していたが、2008年になってからB型ということが判明した。しかし、その後石田のブログが荒れる(2008年2月2日ヨシモト∞大阪より)。 * 2007年の初の全国ツアーで「キャー」と声援が起こるが、井上は2秒後「キモッ」かもと少し悩む。 * 石田は「ラジかるッ」で共演する宮崎宣子に名前を覚えてもらえず、「田中」と呼ばれた。また、このとき毎回コーナーの始めに井上が言う「どうも〜NON STYLEでーす」が、この日のみ「NON STYLE井上です」、画面に表示される名前が石田のみ「田中くん?」になっていた(2008年2月20日「ラジかるッ」センター試験コーナーにて)。 * 井上は「I company」、石田は「石田介護施設」というそれぞれの軍団を結成している。 * 2008年4月6日をもって、8年間所属していたbaseよしもとを卒業。同時に石田・井上共に東京に住居を構え、以降は、うめだ花月・ルミネtheよしもと等で活動している。 * 爆笑レッドカーペットがレギュラー化されてから初めての出演で「中笑い」。一部ファンの間では「基本的に短いネタをあまりしないからいつもより時間が短いので空回った」と言われているが、本人たちの中笑いに対する確かなコメントはない。それ以降不定期的に出演をしているが、「中笑い」をとったのはそれが最初で最後である。後のよしもと∞で自身らが「中笑い」を取ったことをネタにし、道行く人に「中笑いの人だ!」と言われたというエピソードを話していた。その後に「中笑い」をとったネタのロングバージョンを披露した。 * 2008年7月6日放送の大阪ほんわかテレビで潜水の南部潜りに挑戦した際、井上は「潜水体験をした人の中でも1、2番目にうまい」と褒められた。しかし石田は狭いところではパニックになり過呼吸になると言ったものの参加させられ、その結果潜水中に泣き出してしまった。 * 石田はジェロと大の仲良し。 * 爆笑レッドカーペットで披露されるネタは時間が短いせいか、井上があまりイキらない。石田はなぜか他のネタではあまり使わない「がってんしょうちのすけ」と言う言葉を冒頭で高確率で使う。(同じくらいの確率で石田が「ヒ~~」といいながら倒れるのも使う。) * 最近のレッドカーペッドでは「満点大笑い」をとることが多く、番組のネタ形式になれた模様。初のレッドカーペッド賞も受賞している。
NON STYLE ノンスタイル は、石田明と井上裕介による漫才コンビ。吉本興業所属
* 2人は中学・高校の同級生である。 * コンビ名の由来は、形にはまらず自分らしくと言う意味から。井上が命名。ちなみに石田は「淀川ピーナッツ」というコンビ名にしたかったらしい。 * 最近のネタは井上のイキリ発言に石田がボケたり、時には突っ込んだりするものである。そして、それに井上がキレかかったテンションで突っ込みを入れる。 * ネタの初めに『イキリ(関西弁で「カッコをつけている、調子に乗っている、キザ、イライラする、なおかつ気持ち悪い」を合わせた言葉)』という説明を石田が行う時もある。 * 漫才のつかみの部分で語られる石田の話題は全て事実である。 * 2人ともNSC出身ではなく、ストリートからbaseよしもとに入ってきたコンビである。元々二人は同じ中学・高校に通っていたが、特に接点はないまま卒業する。高校卒業後、大学に進学した井上はパンクバンドを組んでいたが解散し、ストリートミュージシャンになろうとしていた。一方の石田は2年間板前修業をしていた。だが、それを辞めてストリートでピン芸人になろうとしていた時、石田の現状を聞いた井上から「俺がギターを弾くからお前がベースを弾け。合間に漫才をしよう」と誘いを受け、NON STYLEが結成された。しかし、酔っ払いのおじさんに演奏のことで怒られて自信を失くしたため、漫才だけに絞ったところ、客が増え始め、その後オーディションで吉本興業に入る。 * あまり知られていないが、吉本興業に入る前に数ヶ月間だけ、大阪の小さなプロダクションの研修生だった。 * ドトールコーヒーでバイトしていたが、当時の時給は800円であった。 * 昔、神戸の三宮でストリート漫才をしていた時、ある日突然、道を挟んで向かい側で演奏していたミュージシャンに客を取られたが、そのミュージシャンがアマチュア当時のコブクロだったというエピソードがある。しかし実際は取られていたわけではなかったらしい。 * 芸人としては珍しく、二人ともタバコを吸わない。 * baseよしもとの男前ランキングで、石田が3位、井上が4位。 * 2006年、第4回MBS新世代漫才アワードで優勝し、同年末に初冠番組「NON STYLEのフリースタイル!!」が放送された。 * オーディション組だが、大阪NSC22期生(ダイアン・ミサイルマン・ネゴシックス・中山功太・キングコング)と同期となる。 * 2007年、トップ組に昇格。それによりトップ組にNSC卒業生がいなくなった。 * ネタはたいてい石田が考案。ネタ帳にはルーズリーフを使用し、これまで書いたものを全部積み上げると電子レンジぐらいの高さになる。 * レギュラーの西川、ブラックマヨネーズの吉田と交遊関係がある。 * 石田は、スキップしていて中指骨折、ボールを投げて腕を螺旋骨折、デコピンをして中指を複雑骨折など虚弱エピソードが豊富である。(詳しくは石田明を参照) * 2004年、オールザッツ漫才ではブサイクチームで参加。 * 井上は「Day of the legend」として音楽活動もしている。石田は公文文男(くもん ふみお)の名でマネージャーをしている。 * 「ケロロ軍曹」の2007年7月14日放送分よりエンディングテーマ曲を担当。この曲「ニコニコチャンプ」は井上が作詞・作曲を手がけ、歌は2人で歌っているはずなのだが、石田の声で確認できるのは「アッハッハ〜」のみだそうである(2007年7月14日ヨシモト∞大阪より)。 * 石田はこれまでA型と公表していたが、2008年になってからB型ということが判明した。しかし、その後石田のブログが荒れる(2008年2月2日ヨシモト∞大阪より)。 * 2007年の初の全国ツアーで「キャー」と声援が起こるが、井上は2秒後「キモッ」かもと少し悩む。 * 石田は「ラジかるッ」で共演する宮崎宣子に名前を覚えてもらえず、「田中」と呼ばれた。また、このとき毎回コーナーの始めに井上が言う「どうも〜NON STYLEでーす」が、この日のみ「NON STYLE井上です」、画面に表示される名前が石田のみ「田中くん?」になっていた(2008年2月20日「ラジかるッ」センター試験コーナーにて)。 * 井上は「I company」、石田は「石田介護施設」というそれぞれの軍団を結成している。 * 2008年4月6日をもって、8年間所属していたbaseよしもとを卒業。同時に石田・井上共に東京に住居を構え、以降は、うめだ花月・ルミネtheよしもと等で活動している。 * 爆笑レッドカーペットがレギュラー化されてから初めての出演で「中笑い」。一部ファンの間では「基本的に短いネタをあまりしないからいつもより時間が短いので空回った」と言われているが、本人たちの中笑いに対する確かなコメントはない。それ以降不定期的に出演をしているが、「中笑い」をとったのはそれが最初で最後である。後のよしもと∞で自身らが「中笑い」を取ったことをネタにし、道行く人に「中笑いの人だ!」と言われたというエピソードを話していた。その後に「中笑い」をとったネタのロングバージョンを披露した。 * 2008年7月6日放送の大阪ほんわかテレビで潜水の南部潜りに挑戦した際、井上は「潜水体験をした人の中でも1、2番目にうまい」と褒められた。しかし石田は狭いところではパニックになり過呼吸になると言ったものの参加させられ、その結果潜水中に泣き出してしまった。 * 石田はジェロと大の仲良し。 * 爆笑レッドカーペットで披露されるネタは時間が短いせいか、井上があまりイキらない。石田はなぜか他のネタではあまり使わない「がってんしょうちのすけ」と言う言葉を冒頭で高確率で使う。(同じくらいの確率で石田が「ヒ~~」といいながら倒れるのも使う。) * 最近のレッドカーペッドでは「満点大笑い」をとることが多く、番組のネタ形式になれた模様。初のレッドカーペッド賞も受賞している。 作成者:はやり好き♪ 動画数:21本
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NON STYLE ノンスタイル は、石田明と井上裕介による漫才コンビ。吉本興業所属チャンネルのファンリスト

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